スポーツ、交通事故、労災、むちうち、後遺障害(後遺症)、骨粗鬆症、痛風、頚、肩、肘、手、腰、股、膝、足関節、足、肩こり、腰痛、ぎっくり腰、寝違え

(医)竹川整形外科クリニック 香川県丸亀市飯山町 運動器エコー 運動器超音波

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御挨拶

 (医)竹川整形外科クリニックのホームページへようこそ。

当院

整形外科の当院は香川県丸亀市飯山町に位置し、坂出市、善通寺市、綾歌郡・
宇多津町、仲多度郡・琴平町・まんのう町にも近接します。従って当院は、香川県丸亀市だけでなく、坂出市、善通寺市、綾歌郡・宇多津町、仲多度郡・琴平町・まんのう町からも患者さんがお越しになられます。仕事の都合で香川県高松市、三豊郡、香川県外からもお越しになられることもあります。
香川県坂出市、善通寺市、綾歌郡・宇多津町、仲多度郡・琴平町・まんのう町等や香川県外からお越しになられ、地理に不案内な患者さんはアクセス・連絡先をご覧ください。

診察日はカレンダーどおりで
 平日は午前・午後、土曜日は午前です。
 *詳細は診療案内をご覧ください。

重要なおしらせ

2018年10月1日よりインフルエンザ予防接種開始です。

今回は前年より入荷が少なく、早めの接種をお勧めします。

★接種費用
一般       3千円(税込)
丸亀市高齢者   1千円
生活保護、非課税世帯は事前申請で無料
★接種期間:平成30年10月1日~平成31年3月31日
 ワクチンが無くなり次第、受付を終了します。
★接種日時:当院診療時間内。但しワクチン接種受付は診療受付終了の30分前までとさせていただきます。
 診療時間は診療案内を御覧ください。
★予約:極力予約をお願いします。
予約は診療時間内に電話(0877-98-2600)若しくは窓口へお越し下さい。
 予約無しでの飛び込み接種は、混雑時にはお受けできないことがあります。
 予約していても、混雑時や救急患者処置中等の場合は、待ち時間が発生することがあります。
★予約当日、連絡無く来られなかった場合、キャンセル扱いになります。
★ワクチンの接種価格は自由診療の為、医療機関によって異なります。
 当院の接種価格を他の医療機関で強要しないでください。
 逆に他の医療機関の接種価格を当院で強要しないでください。
★担当するスタッフや時間に余裕がありませんので、1.注射自体を拒絶する小児、2.注射以外の質問等で延々外来を占拠する等の行為は、他の患者さんの診療に支障を来たしますので、ご容赦ください。

手の屈筋腱エコー検査

日本超音波検査学会 第28回四国地方会研修会 講演
2017年7月30日 坂出市

日本整形外科超音波学会の奨励論文賞受賞

院長の第28回日本整形外科超音波学会の発表が奨励論文賞を受賞し、第29回学会にて表彰されました。
2017年7月1日 東京都

肩こり症に対する超音波ガイド下トリガーポイント注射

第29回日本整形外科超音波学会 主題
2017年7月1日 東京都

超音波ガイド下トリガーポイント注射の基本的な知識とテクニック_浅層の組織に対する短針による平行法

第29回日本整形外科超音波学会 主題(パネルディスカッション)
2017年7月1日 東京都

筋膜リリースを行わない超音波ガイド下トリガーポイント注射

第29回日本整形外科超音波学会
2017年7月1日 東京都

エコーで見た屈筋腱と中手骨の走行の差異

第149回愛媛整形外科集談会
2017年2月4日 松山市

2016年11月24日インフルエンザ予防接種受付を終了しました。

指導箋32.運動器検診事後措置の体操の一例をアップしました。

簡易診断基準を満たした糖尿病性多発神経障害に対してトリガー注射が有効であった1例

平成28年度香川県医学会
2016年11月3日 高松市

全身状態不良患者の筋肉痛に対してトリガー注射が著効した1例

平成28年度香川県医学会
2016年11月3日 高松市

学会発表:X線で無所見・エコーで有所見の胸部外傷

第75回香川県整形外科集談会
2016年9月10日 高松市

学会発表:肩こり症に対するエコーガイド下トリガー注射の著効例

第147回愛媛整形外科集談会
2016年9月3日 松山市

第3者行為

 当院では第3者行為の診断書料金を別途高めに設けております。
従いまして、安価な診断書を希望の方はあらかじめ他院を受診していただきますようお願いいたします。
詳しくは診療案内の第3者行為の項目をご覧ください。

弁護士案件・係争案件等

当院は一人の医師で診療等の全てを賄う無床診療所です。
従いまして
弁護士案件、係争案件等における
過度な書類作成要求や出廷依頼等は
通常診療に多大な支障を来たすため、
あらかじめ
人員等に余裕のある他施設での処理を御検討ください。
診療案内をご参照ください。

学会発表:リニアプローブによる血胸・肺挫傷検査

JSS(日本超音波検査学会)四国第25回地方会学術集会+中国第20回地方会学術集会
2016年7月24日

学会発表に2016年7月2日「整形外科無床診療所に於けるエコー検査の費用対効果と時間対効果」と「腰痛症に対するエコーガイド下トリガーポイント注射の効果と薬液の考察」をアップしました。

学会発表に2016年6月4日「エコーで見直す血胸のX線」をアップしました。

運動器検診のお知らせ

 2016年4月から、小学生・中学生・高校生の運動器検診が始まります。
学校医の一次検診で精査が必要と判断された生徒さんが二次検診を受けます。
 当院では通常の保険診療で二次検診を行います。その際に保険証(+福祉医療に該当する場合は子供医療の医療証等)をご持参下さい。ご持参されない場合は自費で支払後に、払い戻し手続きを行うことになります。
 二次検診の文書料は無料です。

JCOA グーチョキパーストレッチ

JCOA グーチョキパーストレッチは久保谷康夫先生が作成されたJCOA推奨のストレッチです。
運動器検診で異常を指摘された学生さん・保護者の皆様は是非ご覧ください。

運動器エコーについて

 運動器エコーは主にX線で写らない軟部組織を可視化し、画像診断を行います。慢性新患は以後のエコー検査が不要な場合が多く、急性疾患はエコーで経過観察が必要な場合が多くなります。
 一方、X線で写らない微細な骨折や関節骨折に伴う関節血腫をエコーで可視化して診断することもあります。この場合、骨折の経過観察は転位の有無をX線で行い、エコーは初診時以外行わない事が多くなります。靱帯損傷に合併する裂離骨折はX線・エコーの両方の検査が必要になる場合が多くなります。

熊本地震による被害を受けられました皆さまにお見舞い申し上げます。

些少ではございますが当院からも義捐金を送らせていただきました。
一日も早く復旧されますよう、心よりお祈り申し上げます。

有印私文書の発行について

 災害共済給付制度の療養費の証明や学校検診後の受診勧告の際の文書料等を除き、当院で発行する有印私文書は有料で、役務の提供に見合った金額となります。無料発行の強要はご容赦ください。

学会発表に2016年4月10日「運動器エコー奮戦記」をアップしました。

診療報酬改定のお知らせ

 2016年4月1日診療報酬改定が行われます。
 無床診療所では投薬日数が30日を超えると、各種要件を満たした上に、処方期間中の再診が必要となる場合もあるため、当院では現時点での処方の上限を30日とさせていただきます。
 湿布の処方制限も導入され、1回の処方量の上限が原則として70枚となっています。月に何回まで処方できるかは現時点では示されておらず2~4回の間ではないかと予想されます。

学会発表に2016年2月12日「DOMSに対するエコーガイド下トリガーポイント注射」をアップしました。

 DOMSはdelayed onset muscle sorenessの頭文字をとっています。日本語では遅発性筋肉痛と称されています。
 トリガーポイント注射はMPSに対する筋膜リリースとしてもテレビや雑誌等のマスコミで紹介されています。
 DOMSに対するエコーガイド下トリガーポイント注射の成績を発表しました。

生保・損保業界の皆様へ

 通院日数、病名及び各種問い合わせは、患者さんの同意書・宛先を記入した返信用封筒と切手を同封の上、書面にてお願いします。
 書類作成という役務の提供に際し、文書料が発生します。
 電話での問い合わせはトラブルの元となる上に、責任の所在が不明確になるため、当方の錯誤やミスによるものを除きご遠慮ください。

運動器超音波・運動器エコーの実際に肘内障をアップしました。

 整形外科領域のエコー普及の一助となるべく、当院での検査部位やルーチンの検査手順の実際を一部公開することにしました。
 臨床所見でのみ診断治療されていた肘内障が、画像所見により客観的に評価されます。
画像の説明
 画像を見た瞬間に画像が理解できないエコー初心者の整形外科の先生方は、運動器超音波・運動器エコーの実際をご覧ください。

学会発表に12月12日「背部痛に対するエコーガイド下トリガーポイント注射」をアップしました。

MPSに対する筋膜リリースとしてもテレビや雑誌等のマスコミで紹介されています。

エコーガイド下トリガーポイント注射(MPSの筋膜リリース)

 難治性肩こり症、背部痛、腰痛症、DOMS等に対し、当院では適応を判定の上、エコーガイド下トリガーポイント注射(トリガー注射)を行っています。エコーガイド下トリガーポイント注射(トリガー注射) は筋膜性疼痛症候群:MPS;myofascial pain syndromeに対する筋膜リリースとしてもテレビや雑誌等のマスコミで紹介されています。

 当院ではエコーガイド下トリガーポイント注射(トリガー注射) を局所麻酔薬を主体とする薬液で行っており、生食のみによるMPSの筋膜リリースや、(検査を含む診察を拒否した)単なるトリガーポイント注射のご要望は、保険医療機関としてお受けできません。

学会発表に11月22日「踵腓靱帯長軸像の描出・読影技術」をアップしました。

踵腓靱帯はCFLと略します。

診断書の流用

当方の作成した診断書を勝手にコピーして流用することは目的外使用にあたり一切許可しておりません。特に警察や司法当局への流用により生じたトラブルの全責任は流用した当事者が負うべきものであり、当方は無関係であり一切擁護いたしません。

TVについてのお知らせ

当院には衛星放送・地上波デジタル放送を受信する設備がありません。従いまして臨時ニュースや高校野球の視聴の御要望にもお応えできないことを御容赦ください。

学会発表に11月3日「運動器エコーの現状 整形外科医以外の使用例」をアップしました。

第27回日本整形外科学会専門医試験(平成27年)をアップしました。

当院では他院同様に非医療機関への紹介・併診は承っておりません。

 各種法令により保険医療機関が行える医療行為等は厳しく制限されています。下記の厚生省令に基づき、当院では非医療機関への紹介を承っておりません。 
保険医療機関及び保険医療養担当規則
第十七条  保険医はみだりに、施術業者の施術を受けさせることに同意を与えてはならない。

 損害保険会社の担当者や当該患者による、医療機関への違反行為の強要・黙認の要求は規則違反の強要にあたりますのでご容赦下さい。延々外来を占拠されますと威力業務妨害として届出ざるをえない場合も出てまいります。

学会発表に9月5日「エコーによる踵腓靱帯の機能射」をアップしました。

 踵腓靱帯はCFLと略します。

学会発表7月の7題をアップしました。

生保・損保業界の皆様へ

 当院での放置型On The Job Trainingは、通常の診療の妨げとなりますのでご容赦ください。
 医療業界の最低限の常識・知識を習得され、日本人・社会人としての最低限の良識を持たれ、必要な書類をご用意の上で、書類送付若しくは予約・来訪され、本来休息時間に充てるべき時間を面談や書類作成に費やす医師の役務の提供に見合う面談料、書類料をご用意されますようお願いいたします。

 2015年4月15日より生保リサーチセンター様経由のご依頼(書類作成・面談)は、一切お断りさせていただきます。
→「常識外の書類作成要求は第一生命からの依頼によるものであり、生保リサーチセンターに責任はない」との申告が第一生命からあったため、2015年5月20日より常識の範囲内の書類はお受けすることとします。

診断書料金について

 第一生命保険の診断書料金につきましては、2015年4月15日受付分より別料金とさせていただきます。→2015年4月27日より第一生命保険の診断書料金を通常料金に戻すことになりました。「生命保険加入者に落ち度は無い」からです。

昼休み院内立ち入り規制のお知らせ

 丸亀警察署のご指導により、
昼休み(午後1~3時)は風除室までの入室とさせていただきます。
御迷惑をおかけしますが、宜しくお願いいたします。

院内書式診断書料金改定

 2014年12月12日新規発行分より、自己都合若しくは受け取り先都合による院内書式診断書再発行は有料とさせていただきます。但し当方のヒューマンエラーである記載ミスの訂正は無料です。又、今まで統一料金でしたが、発行先により金額が変わります。

2014年10月1日より高齢者肺炎球菌ワクチン接種開始します。

 接種希望の方は、診療時間内に電話(0877-98-2600)若しくは窓口へお問い合わせ下さい。

整形外科とは

整形外科は
四肢・脊椎の骨・関節・筋・腱・靱帯等の運動器疾患を扱います。

スポーツ交通事故労災公務災害等の外傷に加え、
頚椎症、腰痛症、椎間板ヘルニア、肩関節周囲炎、
テニス肘、腱鞘炎、
骨粗鬆症や痛風・高尿酸血症など運動器の疾病も
整形外科領域です。

当院概略

  • 整形外科専門医
  • スポーツ医
  • 運動器リハビリテーション医
  • リハビリテーション認定医
  • 漢方専門医
         の院長が診療します。
     *詳細は院長資格・経歴をご覧ください。

当院で扱っている主な運動器疾患を記載してみます。

 入院・手術が必要な場合は主な紹介先に紹介することになります。
 寝違え、頚部痛、肩こり、むちうち損傷・頚椎捻挫、五十肩・四十肩・六十肩、腰痛、腰椎捻挫、ぎっくり腰、坐骨神経痛等の症状病名には本来の病気が隠れています。
 捻挫、打撲等の受傷機転病名には骨折、脱臼、靱帯損傷が隠れている事があります。

全身に生じうる疾患・外傷
スポーツ傷害=スポーツ障害+スポーツ外傷 全般
筋炎・腱炎・腱鞘炎 関節炎 
骨折 脱臼 筋損傷 腱損傷 筋断裂 腱断裂
靱帯損傷 靱帯断裂 離断性骨軟骨炎 ガングリオン
骨腫瘍 軟部腫瘍(脂肪腫、線維腫、血管腫、アテロームetc)
熱傷 凍傷(凍創) 薬傷
挫創 皮膚欠損創 異物遺残 外傷後瘢痕ケロイド
関節拘縮
痛風 高尿酸血症 偽痛風 関節リウマチ(RA)骨粗鬆症
遅発性筋肉痛DOMS:Delayed Onset Muscle Soreness
顔面痛、頚部痛、寝違え 肩こり 上肢神経痛
顎内障 顎関節炎 顎関節症
頚椎椎間板ヘルニア 頚椎捻挫・むちうち損傷 斜頚 頚部リンパ腺炎・リンパ節炎
後縦靱帯骨化症(OPLL)変形性頚椎症=頚椎症 胸郭出口症候群
腕神経叢損傷 頚肩腕症候群 僧帽筋筋膜炎 肩甲挙筋筋膜炎 

体幹痛、胸部痛、背部痛
鎖骨骨折 肋骨骨折 肋軟骨骨折 胸骨骨折
胸椎圧迫骨折(椎体骨折)強直性脊椎炎 強直性脊椎骨増殖症
魚椎 楔状椎 肋間神経痛 帯状疱疹
背筋筋膜炎 大・小菱形筋筋膜炎 広背筋筋膜炎

肩関節痛
肩関節脱臼 上腕骨近位端骨折 上腕骨骨端線損傷
上腕二頭筋腱長頭腱断裂
肩関節周囲炎・四十肩 五十肩 六十肩 腱板損傷・断裂 
拘縮肩・凍結肩
石灰沈着性腱板炎 動揺性肩関節(Loose shoulder)

肘関節痛
上腕骨顆上骨折 上腕骨外顆骨折、上腕骨内顆骨折
上腕骨外上顆炎・テニス肘
上腕骨内上顆炎・内側型テニス肘 ・ゴルフ肘
肘尺側側副靭帯損傷(内側側副靱帯損傷) 肘頭滑液包炎
肘部管症候群 遅発性尺骨神経麻痺
野球肘=離断性骨軟骨炎・上腕骨小頭傷害・裂離骨折・骨端線離開・肘頭疲労骨折等の肘頭障害など
肘内障

手関節痛、手、手指疼痛
橈骨遠位端骨折 舟状骨骨折 手根骨骨折 中手骨骨折
突指によるマレットフィンガーや手指の側副靱帯損傷
キーンベック病・月状骨軟化症 変形性手関節症
三角線維軟骨複合体損傷・TFCC損傷 尺骨突き上げ症候群
手根管症候群 猿手 鷲手 下垂手
弾発指=ばね指・屈筋腱腱鞘炎
母指伸筋腱腱鞘炎・de Quervain腱鞘炎 腱交叉症候群

腰痛 ぎっくり腰・魔女の一撃
腰椎圧迫骨折・椎体骨折 腰椎横突起骨折 腰椎椎間板症
腰椎椎間板損傷 腰痛捻挫
急性腰痛症 根性坐骨神経痛 腰部脊柱管狭窄症
大腿神経痛 ベルンハルト病
脊椎圧迫骨折 側彎症 変形性腰椎症 変形性脊椎症
腰椎分離症 腰椎辷り症 腰椎椎間板ヘルニア
腰部筋筋膜炎・多裂筋筋膜炎
骨盤痛 仙腸関節痛 尾骨痛
仙骨骨折・尾骨骨折 上前腸骨棘剥離骨折
下前腸骨棘剥離骨折 大腿直筋附着部裂離骨折
仙腸関節炎 仙腸関節症

股関節痛 跛行 歩行障害 歩行困難
大腿骨頚部骨折 腸腰筋筋膜炎 大殿筋筋膜炎 中殿筋筋膜炎
大腿骨頭壊死症・ION 大腿骨頭すべり症 
小児股関節炎=単純性股関節炎 ペルテス病
変形性股関節症・変股症 股関節臼蓋形成不全

大腿痛
大腿四頭筋肉離れ 筋損傷、筋断裂
ハムストリング肉離れ 筋損傷、筋断裂
ハムストリング筋膜炎 大腿四頭筋筋膜炎
膝関節痛 膝関節水腫 鵞足炎
膝関節骨折 膝蓋骨骨折 膝蓋骨亜脱臼 膝蓋大腿関節炎
変形性膝関節症 膝半月板損傷 膝関節前十字靱帯損傷・ACL
膝関節後十字靭帯損傷・PCL 膝関節内側側副靱帯損傷・MCL
膝関節外側側副靱帯損傷・LCL 脛骨顆疲労骨折
タナ障害・滑膜ひだ障害
膝蓋腱炎・ジャンパー膝
オスグッド・シュラッター病・オスグッド病
Sinding-Larsen-Johansson病・SLJ病:シンディング ラルセン ヨハンソン病
ベーカー嚢腫 潜在性膝窩部嚢腫
膝蓋靱帯下滑液包炎 脛骨結節前滑液包炎 膝蓋骨前滑液包炎
色素性結節絨毛性滑膜炎・PVS 有痛性二分膝蓋骨
線維性骨皮質欠損症・fibrous cortical defect

下腿痛
脛骨骨折 腓骨骨折 シンスプリント 脛骨疲労骨折 腓骨疲労骨折
下腿三頭筋筋断裂・下腿三頭筋肉離れ 下腿三頭筋損傷
根性坐骨神経痛・大腿神経痛 下腿三頭筋筋膜炎(腓腹筋・ひらめ筋筋膜炎)

足関節痛、足部痛
足関節骨折 腓骨果骨折・外果骨折 脛骨果骨折・内果骨折
足関節捻挫 足関節三角靱帯損傷 足関節外側側副靱帯損傷
・ATFL損傷 前脛腓靱帯損傷・AITFL損傷 踵腓靱帯損傷・CFL損傷
踵骨骨折 距骨骨折 ショパール関節骨折 リスフラン関節骨折
足根骨骨折 中足骨骨折 中足骨疲労骨折 母趾種子骨骨折
踵骨疲労骨折 二分靭帯損傷
アキレス腱周囲炎 腓骨筋腱脱臼 腓骨筋腱腱鞘炎
変形性足関節症 有痛性三角骨 踵骨骨端症・シーバー病
足根管症候群 外脛骨障害・有痛性外脛骨
後脛骨筋不全 扁平足傷害 足底腱膜炎・足底筋膜炎 踵骨棘
外反母趾 バニオン 母趾種子骨障害・二分種子骨・種子骨骨炎
嵌入爪・巻き爪 第一ケーラー病、第二ケーラー病・フライブルグ病

痺れ、知覚障害
各種神経障害、神経痛、間歇性跛行・間欠性跛行
血行障害、慢性動脈閉塞症=閉塞性動脈硬化症+バージャー氏病つまり閉塞性血栓血管炎
深部静脈血栓症、静脈瘤
*腰部脊柱管狭窄症と慢性動脈閉塞症は間歇性跛行・間欠性跛行と下肢の痺れという共通の症状がある上に、両者が合併する例が3割あるため、鑑別や診断に血圧脈波検査装置=フォルムという機械を使用します。

浮腫
リンパ性浮腫、低蛋白血症

当院の特徴

整形外科専門医による一般整形外科に加え、
運動器超音波・運動器エコーによる診断・治療
 靱帯断裂・靱帯損傷、肉離れ等の筋損傷・筋断裂、腱鞘炎、ベーカー嚢腫・深在性嚢腫、肘内障、腱板損傷・腱板断裂、小児股関節炎の等の画像診断及び時系列検査。
膝関節以外の関節水腫つまり肩関節水腫、小児股関節炎での股関節水腫、足関節水腫、母趾MP関節水腫の診断。
痛風・高尿酸血症での尿酸塩関節内沈着。
X線で写らない骨折の画像診断。エコーガイド下穿刺。

 難治性肩こり症、背部痛、腰痛症、DOMS等に対するエコーガイド下トリガーポイント注射(トリガー注射)・筋膜性疼痛症候群:MPS;myofascial pain syndromeに対する筋膜リリース。

難治性超音波骨折治療LIPUS

創傷被覆材はデュオアクティブ各種、アルミホイル被覆法

運動器超音波・運動器エコーによる診断・治療

 整形外科ではX線で骨折・脱臼の診断・経過観察を行います。
設備の整った病院ではMRI・CT等の検査を行います。
 当院では軟部組織の損傷に対して運動器エコー・運動器超音波で靱帯断裂・靱帯損傷・肉離れ筋挫創等の筋損傷や筋断裂・X線で写らない微細骨折・腱損傷・腱断裂・腱鞘炎・腱炎・肘内障・俗称五十肩の肩関節周囲炎に隠れている腱板損傷・腱板断裂・深在性滑液包炎・軟部腫瘍・小児股関節炎等の診断・治療を行っています。
 このうち靱帯断裂・靱帯損傷・肉離れや筋挫創等の筋損傷や筋断裂・腱損傷・腱断裂・肘内障は診断だけでなく、経過観察を見ることにより、修復過程を確認しながら、外固定・日常生活・スポーツ復帰の指導を行っています。

寝違え、肩こり、四十肩・五十肩・六十肩、ぎっくり腰とは何か?

 寝違え、肩こり、四十肩・五十肩・六十肩、ぎっくり腰等これらの病名は医学の発達していない時代の症候病名であり、検査により正確な病名になります。
 寝違え、肩こり、四十肩・五十肩・六十肩、ぎっくり腰はあくまで俗称であり、整形外科専門医は使用しません。

肩関節周囲炎、俗称四十肩・五十肩・六十肩の概略 

 一口に肩関節周囲炎、四十肩・五十肩・六十肩と言っても、
X線で所見がある肩関節周囲炎、四十肩・五十肩・六十肩は、変形性肩関節症、骨腫瘍、石灰沈着性腱板炎、Loose shoulder等と診断されます。
超音波検査=エコーで所見がある肩関節周囲炎、四十肩・五十肩・六十肩は腱板断裂・腱板損傷、肩関節炎等と診断されます。
当院では単なる肩関節周囲炎、四十肩・五十肩・六十肩だけの病名は殆ど無く、画像や理学所見により、正確な病名に診断されます。
 肩関節周囲炎、四十肩・五十肩・六十肩という同一病名であっても、病状によって治療は180度変わることもあります。
 MRI検査、入院、手術が総合病院等で必要な場合もあります。
 前述の如く、肩関節周囲炎、四十肩・五十肩・六十肩には現在の医療水準でも解からない病態も存在します。

寝違え・肩こりの概略

 原因・誘因がはっきりしない頚部の有痛性可動域制限を寝違え、同様に僧帽筋を中心とした頚部筋群の凝りを肩こりと称します。寝違え・肩こりは、小児期には頚部リンパ腺炎、リンパ腫炎が多く、成人以降の寝違え・肩こりは頚椎椎間板ヘルニア、頚椎症等上記に述べた疾患が増えてきます。

 寝違え・肩こりはSAH(くも膜下出血)等の頭蓋内病変、肺癌(パンコースト腫瘍)、ホジキンリンパ腫、縦隔気腫等整形外科領域以外でも生じる事があり、除外診断が必要となります。
ただし、寝違え・肩こりにも現在の医療水準でも解からない病態も存在します。

 近年、肩こりの原因が筋膜にあるとする筋膜性疼痛症候群:MPS;myofascial pain syndromeという病態が認識されています。当院では適応を判定の上でエコーガイド下トリガーポイント注射・筋膜リリースを行っています。

 香川県の方言のひとつに「けんびき」があります。「けんびき」という言葉を知らない人に説明するのは難しいのですが、口内炎、口唇ヘルペス、頭痛、肩こり、頚部痛、背部痛、軽い風邪などの症状が単独もしくは複合して出現する一大症候群と思われます。個別に診断名はつきますし、診察すると「けんびき」で片付けてはいけない重篤な病気が隠れていることもありますので単に「けんびき」だからと自己判断して放置すべきではありません。そして「けんびき」にもエコーガイド下トリガーポイント注射・筋膜リリースの著効例があります。

ぎっくり腰・腰痛の概略

原因を問わず、急に腰痛が出現したらぎっくり腰で
整形外科専門医は急性腰痛症という病名を用います。

原因
ぎっくり腰・腰痛で腰に原因がある腰痛として多いものは
成長期には先天異常、側弯症、腰椎分離症や辷り症、腰椎椎間板症などがあり
青壮年期には椎間板ヘルニア、椎間関節性腰痛、
それ以降には変形性脊椎症、腰部脊柱管狭窄症、腰椎辷り症、
骨粗鬆症、腰椎椎体骨折つまり圧迫骨折が多くなります。

腰以外に原因がある腰痛としては、
整形外科では変形性股関節症、変形性仙腸関節症、仙腸関節炎などがあります。
ぎっくり腰・腰痛で、整形外科以外の原因によるものは
解離性大動脈瘤などの循環器科疾患、
尿管結石などの泌尿器科疾患
子宮筋腫や子宮内膜症などの婦人科疾患、
胆嚢炎や十二指腸潰瘍などの消化器科疾患、
精神科疾患や心療内科的疾患等があります。

ぎっくり腰・腰痛で、典型的な腰痛と異なる症状があれば、精査目的にて紹介したり他科の専門医に紹介したりすることになります。

診断
ぎっくり腰・腰痛は原因・病態により治療法が異なるため、正確な診断が重要です。
必要に応じてX線(レントゲン)検査、血液・尿検査等を行います。

ぎっくり腰・腰痛では経過の良い非特異性腰痛が腰痛の85%と言われています。残りの15%の腰痛には注意を要する腰痛が混じっています。

その中で注意を要するぎっくり腰・腰痛は
安静時痛、増悪、熱発、神経症状(下肢麻痺、脱力)を伴う腰痛です。
特に失禁(尿漏れ)等の膀胱直腸障害が出現すれば、
ぎっくり腰・腰痛の有無に関わらず
速やかな診断・治療を要します。

腰椎椎体骨折=圧迫骨折等の外傷、
化膿性脊椎炎等の感染、
転移癌などの腫瘍によるぎっくり腰・腰痛は
初期には診断できないこともあり、
MRI検査等の精査目的にて紹介することも稀ではありません。
ぎっくり腰・腰痛の場合は、一般的な治療として内服外用処方、消炎鎮痛処置、コルセット処方、トリガーポイント注射、静注等で治療します。
体の硬い腰痛の患者さんには、ぎっくり腰・腰痛が改善したらジャックナイフストレッチをお勧めします。

但し急性期のぎっくり腰・腰痛の場合や、椎体骨折による腰痛の場合は逆に腰痛が増強したり、悪化することもありますので、腰痛を自己診断してのストレッチ等の治療は危険です。
 *詳しくは指導箋の21番をご覧ください。

 近年、腰痛の原因が筋膜にあるとする筋膜性疼痛症候群:MPS;myofascial pain syndromeという病態が認識されています。当院では適応を判定の上でエコーガイド下トリガーポイント注射・筋膜リリースを行っています。

骨粗鬆症による腰痛・ぎっくり腰の概略

 特に中高年の女性の腰痛・ぎっくり腰では骨粗鬆症による圧迫骨折・椎体骨折に注意が必要です。圧迫骨折・椎体骨折があっても、初期や程度の軽い場合には、最初のX線で確認できない場合があります。
 圧迫骨折・椎体骨折がX線で見つかっても、明確な症状の出現時期がはっきりしないケースも約半分存在します。
 骨粗鬆症が基盤にある腰痛・ぎっくり腰は、腰痛の治療だけでなく、健康寿命を長くするために骨粗鬆症の治療も必要となります。詳しくは整形外科治療最前線の骨粗鬆症の項をご覧ください。

成長痛の概略

 成長期に生じ、比較的早期に改善し、再発を繰り返す痛みを、一般的に成長痛と言います。医学の進歩により現在では、殆どの成長痛は第一ケーラー病、第二ケーラー病・フライブルグ病、シーバー病等の正確な病名に診断されます。
 現実には正確な診断をなされなかったり、使いすぎ(Over-use)さえも成長痛とされているケースもあるようです。当院で成長痛と説明するのは、「早期に改善し、再発を繰り返す痛み」という結論だけを保護者が要望される場合ですが、成長痛という診断名を下すことはありません。
 殆ど成長痛は正確な病名に診断されますが、成長痛にも現在の医療水準でも解からない病態が存在します。

スポーツ外傷・スポーツ障害・スポーツ傷害の概略

 1回の外力で生じる骨折、打撲、創傷(挫傷・挫創等)、脱臼をスポーツ外傷と言います。
 一定の動作を繰り返して生じる場合をスポーツ障害と言います。別名を使いすぎ症候群(Overuse syndrome)とも言います。
 スポーツ傷害はスポーツ外傷+スポーツ傷害で、スポーツによる体の不具合全体を指します。
 Wikipediaの記載(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84%E9%9A%9C%E5%AE%B3)は間違っているように思います。

ギプス、副子・副木、テーピング等外固定の概略

 整形外科領域では、治療目的でギプス、副子・副木、テーピング等の外固定を行います。
 ギプスには通常のギプス以外にギプスシーネ・ギプスシャーレあります。ギプスを副子として用いる場合はギプスシーネ、ギプス固定後にギプスを切割して用いる場合はギプスシャーレと称します。
 テーピングは靱帯損傷・靱帯断裂、及び同様機序による裂離骨折に有効です。脱臼整復後の外固定にはテーピング程度で充分な場合もありますが、皮膚障害の可能性があるため、当院ではテーピングを脱臼整復後の外固定には使用しておりません。
 テーピングは一般的な骨折の固定には強度不足のため不向きであり、実際に保険でも認められていません。スポーツ復帰の為に、距骨骨折や舟状骨骨折、裂離骨折でない踵骨骨折にテーピング固定を要求された事がありますが、プラセボ・プラシーボ(Placebo)効果を除き、殆ど意味がないため、当院では一般的な骨折の外固定にはテーピングを使用しておりません。
外傷にはそれに適した固定が必要で、アメニティ目的のテーピングと治療目的のテーピングは全く異なります。当院ではアメニティ目的のテーピングは行っておりません。

当院で扱っている主な保険

健康保険・国民健康保険
自賠責=自動車損害賠償責任保険 交通事故
労災保険=労働者災害補償保険 仕事中の怪我
公務災害 公務員の仕事中の怪我
生活保護=生保

 職務上の怪我の場合、労災保険を使って治療します。公務員の職務上の怪我ですと公務災害保険を使って治療します。患者さんから「仕事中の怪我ですけど(国民)健康保険で治療します」と言われる事がありますが、仕事中の怪我で労災や公務災害を使わずに、(国民)健康保険を使う権限は当院を含めて医療機関にはありません。
 通勤中の交通事故の場合、通勤労災若しくは自賠責保険を使います。原則として自賠責が優先のようですが、過失割合等で異なります。どちらの保険を使うかということについての権限も当院を含めて医療機関にはありません。

交通事故・自賠責・特にむちうち損傷でのご注意

 交通事故での外傷の頚椎捻挫すなわちむちうち損傷を例にとると、頚椎捻挫・むちうち損傷の94%が肩こりの出現や肩こりの増悪、頚部周辺の疼痛など、骨折・脱臼を伴わない筋骨格系の症状に留まります。しかし頚椎捻挫・むちうち損傷の5%に神経学的所見を伴い(ケベック分類のGrade3)、頚椎捻挫・むちうち損傷の1%に骨折・脱臼を伴います(ケベック分類のGrade4)。交通事故による頚椎捻挫・むちうち損傷の場合、肩こり・頚部痛等の症状の確認だけでなく、それ以外の徴候の正確な診断と適切な治療が必要です。
 従いまして当院では、交通事故による頚椎捻挫・むちうち損傷MRI等の精査目的にての紹介や、脳外等他科への紹介や同時受診・診療は積極的に行っています。
 一方交通事故による頚椎捻挫・むちうち損傷等の医療類似行為施設への紹介や併診は行なっておりません。同様に中抜き、キセル、出戻りと称する医療機関での治療が抜けている期間がある場合も、自賠責としての診療はお受けできません。
 又、交通事故による頚椎捻挫・むちうち損傷の弁護士案件、出廷、多大の書類作成を要求される場合は、
あらかじめ他医療機関をご選択ください。
 *詳しくは診療案内をご覧ください。

交通事故の人身傷害保険でのご注意

 交通事故の治療で自賠責単独でなく、人身傷害保険での健保併用・国保併用の場合、治療の制約が生じます。例えば多部位外傷の場合、湿布薬の処方枚数が厳密に制限され、融通がききません。難治性骨折超音波治療も健保併用・国保併用の場合、適応が厳密で、必要性があっても使用できないケースがあります。従いまして頚椎捻挫・むちうち損傷等で交通事故の場合は、自賠責若しくは人身傷害で健保併用・国保併用を行わない方が、(あくまで常識的な範囲内ですが)制限の少ない治療を受けることができます。
 *詳しくは診療案内をご覧下さい。

整形外科以外の取り扱い疾患

 沢山の病院を受診しないといけない患者さんの利便を考え、高血圧 高脂血症 糖尿病 白内障 帯状疱疹・単純疱疹(ヘルペス)等 各科の軽症例に限って診療をおこなっています。

 インフルエンザ(新型インフルエンザを含む) ノロウイルス感染症 等の感染性の疾患は扱っておりません。

当院では他院同様に非医療機関への紹介・併診は承っておりません。

 各種法令により保険医療機関が行える医療行為等は厳しく制限されています。下記の厚生省令に基づき、当院では非医療機関への紹介を承っておりません。 
保険医療機関及び保険医療養担当規則
第十七条  保険医はみだりに、施術業者の施術を受けさせることに同意を与えてはならない。

 損害保険会社の担当者や当該患者による、医療機関への違反行為の強要・黙認の要求は規則違反の強要にあたりますのでご容赦下さい。延々外来を占拠されますと威力業務妨害として届出ざるをえない場合も出てまいります。

アクセス概略

 地図や詳細はアクセス・連絡先をご覧ください。
 香川県善通寺市、仲多度郡・琴平町・まんのう町、坂出市、綾歌郡、綾歌郡宇多津町からのアクセスの概略です。
 地図や詳細はアクセス・連絡先をご覧ください。

 当院は香川県丸亀市にあり、坂出市の坂出インターとレオマワールドの間、丸亀市飯山町の山の谷交差点と飯山高校の間にあります。
 丸亀市の中ではやや南よりです。

 善通寺市、仲多度郡・琴平町・まんのう町からお越しの場合は、善通寺府中線を東進するか、国道32号線バイパスを東進して、丸亀市綾歌町の国道438号線で左折して坂出市方面に北進します。
 坂出市からお越しの場合は、国道438号線を南進します。
 綾歌郡からお越しの場合は、国道32号線バイパスを西進して、丸亀市綾歌町の国道438号線で右折して坂出市方面に北進します。
 綾歌郡宇多津町からお越しの場合は、善通寺市方面の善通寺府中線を東進されるか、坂出市方面の国道438号線を南進します。
 坂出市府中町方面からお越しの場合は善通寺府中線を善通寺市方面に西進します。
 

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Katsuichi Takekawa
President/ Takekawa Orthopedic Clinic
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